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株式会社ジークレスト

『ドリームダービー』中距離の最強馬決定戦! 天皇賞(秋)イベント開催のお知らせ

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報道関係者各位
プレスリリース                      2009年10月28日
                         株式会社ジークレスト
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        オンライン競走馬育成シミュレーションゲーム
            携帯アプリ『ドリーム★ダービーGrade1』
             (DoCoMo版・au版・SoftBank共通)
             http://dderby.you-to.jp/pc/
 
         『中距離の最強馬決定戦! 天皇賞(秋)』
     	     イベント開催のお知らせ

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株式会社ジークレスト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:西條 晋一)は、
現在正式サービス中のオンライン競走馬育成シミュレーションゲーム
『ドリーム★ダービーオンライン』(i-mode公式コンテンツ)&
『ドリーム★ダービーGrade1』(EZWeb公式コンテンツ・
SoftBank(Yahoo!ケータイ)公式コンテンツ)において、
『中距離の最強馬決定戦! 天皇賞(秋)』イベント開催のお知らせを致します。

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■『中距離の最強馬決定戦! 天皇賞(秋)』イベント開催のお知らせを致します。

○概要
今週末に行われる天皇賞(秋)(GI)は東京競馬場で開催される芝2000mのレース
です。
天皇賞(秋)(GI)は中距離の最強馬決定戦の位置づけをされており、毎年豪華
なメンバーが集まることから、非常に注目を集めるレースです。
歴代の優勝馬には、ヤマニンゼファー、バブルガムフェローなどのマイルを
得意とした馬から、スーパークリークやスペシャルウィークなど、長距離を
得意とする馬まで多彩な顔ぶれが優勝しており、マイラーからステイヤーまで、
互いの力を出しきるにふさわしい舞台といえるでしょう。
去年はウオッカが(牡5)がダイワスカーレット、ディープスカイとの叩き合い
を制し、見事GI競走4勝目を挙げましたが、今年はどの競走馬が優勝を手にする
のでしょうか。

そこで今回は天皇賞(秋)(GI)にちなんだ競走馬達が期間限定で繁殖馬として
登場します。



【期間限定繁殖馬】

★『タマモクロス』
※1988年の天皇賞(秋)(GI)の優勝馬。
「白い稲妻」と呼ばれたシービークロスの代表産駒であり、史上初の天皇賞春秋
連覇を果たした名馬。
主な勝ち鞍は、天皇賞(春)(GI)、宝塚記念(GI)、天皇賞(秋)(GI)、阪神大賞典(GII)。
デビューからしばらく良い勝ち星を挙げることが出来なかったか、3歳の秋頃から
本格化し始め、重賞競走6連勝を飾ることとなった。
また、オグリキャップの好敵手としても当時は人気を集め、天皇賞(秋)(GI)では
最後の直線で猛攻してきたオグリキャップを振り切り、見事優勝を果たした。

※期間限定で、馬主Lv9より種牡馬として登場します。


★『シンボリクリスエス』
※2003年、2002年の年度代表馬の選出馬。
2001年秋の新馬戦勝利から好走を続け、青葉賞(GII)で初重賞制覇を果たすと更に
勢いに乗り、東京優駿(GI)に参戦。しかし、惜しくもタニノギムレットの2着と
なるが、その後参戦した天皇賞(秋)(GI)、有馬記念(GI)に勝利。2002年の年度
代表馬に選出される。
翌年も天皇賞(秋)(GI)、有馬記念(GI)の連覇を達成し、2年連続の年度代表馬に	
選出された。

※期間限定で能力アップ後、馬主Lv4より種牡馬として利用可能になります。


★『サクラチトセオー』
※1995年の最優秀5歳以上牡馬(現在の最優秀4歳以上牡馬)の選出馬。
鋭い未脚を持ち、追い込みの戦法で活躍を見せた競走馬で1995年の天皇賞(秋)
(GI)の優勝馬。
実際のレースでは最後の直線で15頭を抜くという素晴らしい追い込みで優勝を
手にし、惜敗続きだったGIで勝利を飾った。
引退後は種牡馬となり、現在も現役の繁殖馬として繋養されている。

※期間限定で能力アップ後、馬主Lv0より種牡馬として利用可能になります。


★『トウメイ』
※現在唯一の天皇賞母子制覇を成し遂げた名牝。
牝馬ながら牡馬にも劣らない圧倒的な強さを持ち、名馬テンメイの母馬。
主な勝ち鞍は、天皇賞(秋)(GI)、有馬記念(GI)、マイラーズカップ(GII)2連覇。
デビューから安定した成績を誇り、4歳時から本格化するとマイラーズカップ
(GII)を連覇する。
しかし、その後当時3200mで行われていた天皇賞(秋)(GI)で距離適性の限界に挑戦。
見事優勝を果たした。
1971年の有馬記念(GI)を最後に引退後も、繁殖牝馬としても優秀な成績を残した。

※期間限定で能力アップ後、馬主Lv7より繁殖牝馬として利用可能になります。


★『スカーレットブーケ』
※2006年の天皇賞(秋)(GI)優勝馬、ダイワメジャーの母馬。
競走馬時代は快速馬として重賞4勝を挙げ、繁殖牝馬としても非常に優秀な成績
を残した競走馬。
初戦から非凡な走りを見せ5馬身差で勝利を挙げると、次走を札幌3歳ステークス
(GIII)に参戦し見事初重賞制覇を果たす。
その後クイーンステークス(GIII)、京都牝馬特別(GIII)(現在の京都牝馬ステー
クス)を快勝した。
引退後は繁殖牝馬として大成功を収め、GI競走5勝のダイワメジャーや桜花賞
(JpnI)や秋華賞(JpnI)を制したダイワスカーレットなどの名馬を出産した。

※期間限定で、馬主Lv4より繁殖牝馬として登場します。


★『ヘヴンリーロマンス』
※2005年の天皇賞(秋)(GI)優勝馬。
粘り強い走りで牡馬の後続を抑え、見事天皇賞(秋)(GI)制覇を果たした競走馬。
主な勝ち鞍は、天皇賞(秋)(GII)、札幌記念(GII)、阪神牝馬ステークス(GII)。
札幌記念(GII)で牡馬を退け優勝したことにより天皇賞(秋)(GI)に参戦。
他馬との激しい接戦を制し、牝馬として8年ぶりの優勝を飾り、見事念願の初GI
制覇を果たした。
2006年に引退。繁殖牝馬となり2年連続で牡馬を出産しており、産駒の活躍が
期待される一頭である。

※期間限定で能力アップ後、馬主Lv0より繁殖牝馬として利用可能になります。


【特別繁殖馬】

★『ドバイミレニアム』
※2000年のドバイワールドカップ(G1)の優勝馬。
デビューから大きな期待を背負っており、その期待に応えるように次々とG1競走
を制覇していった。
主な勝ち鞍は、ジャックルマロワ賞(G1)、クイーンエリザベス2世ステークス(G1)、
ドバイワールドカップ(G1)。
一番の目標としていたドバイワールドカップ(G1)では、スタート直後から
先頭に立ち、その後も後続に一度も影を踏ませること無く6馬身差で圧勝した。
引退後は種牡馬となり、一世代目からアイリッシュ2000ギニー(G1)と
ジャック・ル・マロワ賞を制したドバウィを輩出した。

※期間限定で、馬主Lv5より種牡馬として登場します。


※レース格付けがJpnI.II.IIIに変更されたレースに関して、2007年より
以前のレースの場合GI.II.IIIと表記させて頂いております。ご了承下さい。
※格付け表記が無い年代に関しましては、現在のランクを表記しております。


★【期間】★
イベント期間…10/28(水)14:00〜11/4(水)13:00まで


【ジークレスト公式WEBサイト】
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