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株式会社ジークレスト

『ドリームダービー』短距離GI競走への道 東京新聞杯&京都牝馬ステークスイベント開催のお知らせ

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報道関係者各位
プレスリリース                       2010年1月27日
                         株式会社ジークレスト
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        オンライン競走馬育成シミュレーションゲーム
            携帯アプリ『ドリーム★ダービーGrade1』
             (DoCoMo版・au版・SoftBank共通)
             http://dderby.you-to.jp/pc/
 
     『短距離GI競走への道 東京新聞杯&京都牝馬ステークス』
     	    イベント開催のお知らせ

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株式会社ジークレスト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:西條 晋一)は、
現在正式サービス中のオンライン競走馬育成シミュレーションゲーム
『ドリーム★ダービーオンライン』(i-mode公式コンテンツ)&
『ドリーム★ダービーGrade1』(EZWeb公式コンテンツ・
SoftBank(Yahoo!ケータイ)公式コンテンツ)において、
『短距離GI競走への道 東京新聞杯&京都牝馬ステークス』イベント開催の
お知らせを致します。

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■『短距離GI競走への道 東京新聞杯&京都牝馬ステークス』イベント開催の
お知らせを致します。

○概要
今週末に開催されるレースは、東京新聞杯(GIII)と京都牝馬ステークス(GIII)
です。
東京新聞杯(GIII)は東京競馬場で行われる芝1600mのレースで、高松宮記念(GI)
や安田記念(GI)などの短距離GI競走への前哨戦として位置づけられています。
また、京都牝馬ステークス(GIII)は京都競馬場で施行される芝1600mのレースで、
ヴィクトリアマイル(GI)を目標とした春の古馬牝馬路線を占う意味で注目度の
高いレースとなっています。
昨年の東京新聞杯(GIII)では、アブソリュート(牡6)が、京都牝馬ステークス
(GIII)はチェレブリタ(牡5)がそれぞれ制しましたが、今年は果たしてどの
競走馬が優勝を手にするのでしょうか。

そこで今回は東京新聞杯(GIII)と京都牝馬ステークス(GIII)にちなんだ競走馬
達が期間限定で繁殖馬として登場します。


【期間限定繁殖馬】
★『トロットサンダー』
※「マイルのスペシャリスト」と呼ばれた競走馬。
1990年代に活躍した競走馬で、マイル戦ではほぼ負けなしという成績を誇った。
主な勝ち鞍は、マイルチャンピオンシップ(GI)、安田記念(GI)、東京新聞杯
(GIII)。
1992年に浦和競馬場でデビューすると、初戦から勝ち星を重ね、1994年に中央
入り。
芝のマイル路線で活躍し、特に芝1600mのレース条件では負けしらずの強さを
誇った。
翌年、1995年のマイルチャンピオンシップ(GI)に参戦、初GI制覇を果たすと、
その後も東京新聞杯(GIII)や安田記念(GI)に勝利した。

※期間限定で、馬主Lv9より種牡馬として登場します。


★『ハットトリック』
※2005年の最優秀短距離馬選出馬。
3歳のデビューから1600m競走を得意としており、2005年の京都金杯(GIII)で初
重賞制覇を果たすと、次走の東京新聞杯(GIII)でも優勝し重賞競走2連勝を挙げ
た。
その後、なかなか成績を振るうことが出来なかったが、同年のマイルチャンピ
オンシップ(GI)で見事優勝すると、遠征で参戦した香港マイル(G1)に優勝、GI
競走2連勝を果たした。
引退後はアメリカに輸出され種牡馬となり、2011年に初代産駒がデビュー予定
となっている。

※期間限定で能力アップ後、馬主Lv5より種牡馬として利用可能になります。

★『キングヘイロー』
※1999年の東京新聞杯(GIII)優勝馬。
父母ともに世界的な良血であることからデビュー前から期待を背負っており、
その期待に応えるように新馬戦から東京スポーツ杯3歳ステークス(GIII)まで
3連勝をあげた。
その後は台頭してきた同期のスペシャルウィークやセイウンスカイなどに後
一歩及ばず、クラシックは無冠に終わった。
しかしながら、その後も陣営は距離を問わずにGIレースに挑戦し続け、
デビュー4年目にしてついに高松宮記念(GI)を制し、悲願のGIタイトルを手に
した。
引退後は種牡馬となり、優駿牝馬(GI)を制したカワカミプリンセスや、高松宮
記念(GI)で親子制覇を達成したローレルゲレイロ(牡6)など多くの重賞優勝馬を
輩出した。

※期間限定で、馬主Lv2より種牡馬として登場します。


★『インターグロリア』
※1970年代に活躍した名牝。
牝馬二冠を達成し、古馬となってからも息の長い活躍を見せた競走馬で、同時期
に活躍したリニアクイン、アイノクレスピンとともに牝馬三強と呼ばれていた。
主な勝ち鞍は、桜花賞(GI)、エリザベス女王杯(GI)、阪神牝馬特別(GII)、マイ
ラーズカップ(GII)、京都牝馬特別(現在の京都牝馬ステークス)(GIII)2連覇。
1978年に参戦した京都牝馬特別(GIII)では、休養明けながら5馬身差をつけての
優勝を挙げた。

※期間限定で、馬主Lv8より繁殖牝馬として登場します。


★『ダイイチルビー』
※華麗なる一族の魂を継ぐ名牝。
牡馬に劣らない能力の高さで1600m以下の競走で活躍した競走馬。
主な勝ち鞍は、安田記念(GI)、スプリンターズステークス(GI)、京王杯スプリ
ングカップ(GII)、京都牝馬特別(現在の京都牝馬ステークス)(GIII)。
4歳となると能力を開花させ、京都牝馬特別(GIII)で優勝すると京王杯スプリン
グカップ(GII)、安田記念(GI)と重賞競走2連勝を挙げると共に、初GI制覇を
達成した。
この成績が評価され、1991年の最優秀5歳以上牝馬(現在の最優秀4歳以上牝馬)、
最優秀スプリンターを受賞した。

※期間限定で、馬主Lv3より繁殖牝馬として登場します。


★『スティンガー』
※2000年の京都牝馬特別(現在の京都牝馬ステークス)(GIII)優勝馬。
初戦を快勝すると勢いに乗り、阪神3歳牝馬ステークス(現在の阪神ジュベナイ
ルフィリーズ)(GI)まで3連勝し、初重賞競走参戦にして初GI制覇を果たす。
この勝利により、最優秀3歳牝馬(現在の最優秀2歳牝馬)を受賞した。
その後、4歳牝馬特別(現在のフローラステークス)(GII)や京都牝馬特別(現在の
京都牝馬ステークス)(GIII)、京王杯スプリングカップ(GII)2連覇など短距離
路線で活躍を見せた。
引退後は繁殖牝馬となり、今現在も現役の繁殖牝馬として活躍している。

※期間限定で能力アップ後、馬主Lv0より繁殖牝馬として利用可能になります。


※レース格付けがJpnI.II.IIIに変更されたレースに関して、2007年より
以前のレースの場合GI.II.IIIと表記させて頂いております。ご了承下さい。
※格付け表記が無い年代に関しましては、現在のランクを表記しております。


★【期間】★
イベント期間…1/27(水)14:00〜2/3(水)13:00まで


【ジークレスト公式WEBサイト】
http://www.gcrest.com/

【コンテンツ公式WEBサイト】

■ドリーム★ダービー(PC)
http://www.gcrest.com/derby/