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報道関係者各位
プレスリリース 2010年2月24日
株式会社ジークレスト
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オンライン競走馬育成シミュレーションゲーム
携帯アプリ『ドリーム★ダービーGrade1』
(DoCoMo版・au版・SoftBank共通)
http://dderby.you-to.jp/pc/
『春のGI競走有力馬集結! 中山記念』
イベント開催のお知らせ
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株式会社ジークレスト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:西條 晋一)は、
2010年2月24日(水)より、現在正式サービス中のオンライン競走馬育成シミュ
レーションゲーム『ドリーム★ダービーオンライン』(i-mode公式コンテンツ)&
『ドリーム★ダービーGrade1』(EZWeb公式コンテンツ・
SoftBank(Yahoo!ケータイ)公式コンテンツ)において、
『春のGI競走有力馬集結! 中山記念』イベントを開始します。
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■□『春のGI競走有力馬集結! 中山記念』イベント開催のお知らせ■□
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○概要
今週末に行われる中山記念(GII)は、中山競馬場で開催される芝1800mのレース
です。
中山記念(GII)は1936年に創設された歴史のあるレースで、天皇賞(春)(GI)や安田
記念(GI)をはじめとして多くのGI競走へのステップレースとして位置づけされて
います。
また、春のGI競走の有力馬達が揃うことでも非常に注目を集めており、過去には
18頭の競走馬が天皇賞(春)(GI)、安田記念(GI)、宝塚記念(GI)に優勝を果たして
います。
去年はカンパニー(牡6)が2連覇を達成しましたが、今年は果たしてどの競走馬が
優勝するのでしょうか。
そこで今回は中山記念(GII)にちなんだ競走馬達が期間限定で繁殖馬として登場
します。
★【期間】★
イベント期間…2/24(水)17:00〜3/3(水)15:00まで
【期間限定繁殖馬】
★『サイレンススズカ』
※大逃げのレーススタイルで重賞5連勝を果たし、今でも根強くファンから愛され
る名馬。
生まれが遅かったこともあり、デビューが遅れたものの新馬戦では7馬身差をつけ
ての大勝ちを挙げ脚光を浴びる。
3歳時はレーススタイルの模索から思ったような成績を残すことは出来なかったが、
4歳のオープン戦から逃げて差すというレーススタイルを確立し、毎日王冠(GIII)
まで2回のレコードタイムを含む6連勝を果たす。
最大の目標であった天皇賞(秋)(GI)にベストな状態で参戦し後続に10馬身差という
大差をつけたが、3コーナーあたりで左前脚骨折を発症し予備不良と診断され惜し
まれながらこの世を去った。
※期間限定で能力アップ後、馬主Lv8より種牡馬として利用可能になります。
★『ローエングリン』
※2003年の中山記念(GII)優勝馬。
2001年のデビューから8歳まで現役を続け、主にクラシック路線で活躍した競走馬。
スタートダッシュが非常に得意であり、その影響で逃げの戦法で勝利を手にする
ことが多かった。
2007年の中山記念(GII)では、抜群のスタートダッシュを決め先頭に踊り出ると
そのままのスピードで逃げ切り勝ちを手にし、1年半ぶりの重賞制覇を果たした。
2007年のマイルチャンピオンシップ(GI)を最後に引退し、現在は種牡馬として
活躍中。
※期間限定で能力アップ後、馬主Lv5より種牡馬として利用可能になります。
★『スズパレード』
※7歳まで息の長い活躍を見せた名馬。
1980年代に活躍した名馬ソルティンゴの数少ない産駒で、生涯成績重賞8勝を挙げ
る成績を残した。
主な勝ち鞍は、宝塚記念(GI)、中山記念(GII)、ダービー卿チャレンジトロフィー
(GIII)、ラジオたんぱ賞(GIII)、中山金杯(GIII)。
1986年に参戦予定だった中山記念(GII)では脚質不安となり出走することが出来
なかったが、翌年の1987年の中山記念(GII)では再発した脚質不安を抱えながら
出走し見事重賞制覇を果たした。
※期間限定で、馬主Lv0より種牡馬として登場します。
★『コーセイ』
※1986年の最優秀3歳牝馬選出馬。
デビュー戦を8馬身差で勝利すると、その後テレビ東京賞3歳牝馬ステークス
(現在のフェアリーステークス(GIII))で初重賞を果たした。
この成績が評価され、1986年の最優秀3歳牝馬を受賞した。
その後脚部不安を抱え、1年半の休養ののち復帰、七夕賞(GIII)に勝利し
重賞3勝目を果たした。
1989年に中山記念(GII)挑戦すると、見事優勝を果たし4年連続で重賞制覇を果た
した。
引退後は繁殖牝馬となり2003年に繁殖牝馬を引退し現在は牧場で余生を送っている。
※期間限定で、馬主Lv7より繁殖牝馬として登場します。
★『エイティトウショウ』
※「中距離の女王」と称された競走馬。
「牝馬最強世代」と呼ばれた桜花賞馬ブロケードなどが揃うクラシック組の1頭で、
引退まで堅実な成績を誇り主に中距離を得意とした競走馬。
主な勝ち鞍は、中山記念(GII)2連覇、ラジオたんぱ賞(GIII)、中山金杯(GIII)。
1982年の中山記念(GII)では「無冠の帝王」と呼ばれていたモンテプリンスと互角
の戦いをみせ、見事優勝を手にした。
引退後は繁殖牝馬となり、産駒も堅実な成績を残したことから名繁殖牝馬として
の地位も確立した。
※期間限定で、馬主Lv4より繁殖牝馬として登場します。
★『ユキノサンライズ』
※1991年の中山記念(GII)の優勝馬。
デビュー戦で7馬身差をつけての優勝を飾ると経験を重ね同年のフラワーカップ
(GIII)で初重賞参戦を果たし、見事優勝を手にする。
その後は勝利から遠ざかるものの、翌年の中山牝馬ステークス(GIII)で逃げ切り
勝ちを果たし1年ぶりの重賞制覇を果たした。
次走の中山記念(GII)でもその調子の良さを維持し、後の宝塚記念(GI)優勝馬の
メジロライアンを相手に逃げ切り勝ちを手にし重賞3勝目を挙げた。
※期間限定で、馬主Lv0より繁殖牝馬として登場します。
※レース格付けがJpnI.II.IIIに変更されたレースに関して、2007年より
以前のレースの場合GI.II.IIIと表記させて頂いております。ご了承下さい。
※格付け表記が無い年代に関しましては、現在のランクを表記しております。
【ジークレスト公式WEBサイト】
http://www.gcrest.com/
【コンテンツ公式WEBサイト】
■ドリーム★ダービー(PC)
http://www.gcrest.com/derby/