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報道関係者各位
プレスリリース 2010年3月17日
株式会社ジークレスト
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オンライン競走馬育成シミュレーションゲーム
携帯アプリ『ドリーム★ダービーGrade1』
(DoCoMo版・au版・SoftBank共通)
『Challenge to the World ドバイミーティング』
イベント開催のお知らせ
http://dderby.you-to.jp/pc/
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株式会社ジークレスト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:西條 晋一)は、
2010年3月17日(水)より、現在正式サービス中のオンライン競走馬育成シミュ
レーションゲーム『ドリーム★ダービーオンライン』(i-mode公式コンテンツ)
&『ドリーム★ダービーGrade1』(EZWeb公式コンテンツ・SoftBank
(Yahoo!ケータイ)公式コンテンツ)において、
『Challenge to the World ドバイミーティング』イベントを開始します。
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■□『Challenge to the World ドバイミーティング』イベント開催の
お知らせ■□
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○実施期間(開催期間・販売期間)
2010年3月17日(水) システムメンテナンス終了から
2010年3月24日(水) システムメンテナンス開始まで
○概要
今月27日に行われるドバイミーティングは、ドバイにあるメイダン競馬場で
行われる国際招待競走のレースデーです。
ドバイミーティングは1995年に芝、ダートの両競走のレースで構成されており、
世界最高賞金レースということもあり世界各国から有力馬が集まることでも毎年
注目を集めています。
日本の競走馬では、ドバイシーマクラシック(G1)を優勝したハーツクライや、
GI競走3勝を挙げたアドマイヤムーンなどの名馬が優勝を手にしています。
果たして今年はどのような戦いが見れるのでしょうか。
そこで今回はドバイミーティングにちなんだ競走馬達が期間限定で繁殖馬として
登場します。
【期間限定繁殖馬】
★『アドマイヤムーン』
※2007年の年度代表馬選出馬。
海外でも活躍したことから、ワールドリーディンホースのレーティングでも
高い評価を得た。
2005年にデビュー後、弥生賞(GII)を勝利するまで6戦5勝2着1回と抜群の安定感
を示したが、本番の皐月賞(GI)、東京優駿(GI)では共に惜敗を喫する。
しかし、その後の札幌記念(GII)勝利後に本格化。鋭い差し足を武器に、重馬場
も苦にしないパワーを兼ね備えた競馬を展開。ドバイデューティーフリー(GI)、
宝塚記念(GI)、ジャパンカップ(GI)と3つのGI競走優勝を手にした。
※期間限定で能力アップ後、馬主Lv10より種牡馬として利用可能になります。
★『インヴァソール』
※GI競走9勝を挙げた世界的名馬。
ウルグアイでデビューを果たすと、圧勝に次ぐ圧勝で、11年ぶり21頭目のウルグ
アイ三冠馬となった。
その後アメリカに移籍し、初戦となったUAEダービー(GII)こそ惜敗したものの、
次走からの成績は全て負け無しであり、しかもその全てがG1競走であった。
2007年のドバイワールドカップ(G1)では、最後の直線で逃げの戦法を打った
プレミアムタップと激しい競り合いの末勝利を果たした。
※期間限定で、馬主Lv7より種牡馬として登場します。
★『ハーツクライ』
※2006年ドバイシーマクラシック(G1)優勝馬。
競走馬時代はGI競走2勝を挙げた競走馬で、2005年の有馬記念(GI)ではGI競走7勝
を挙げた名馬ディープインパクトに唯一勝利したことでも知られている。
主な勝ち鞍は、有馬記念(GI)、ドバイシーマクラシック(G1)、京都新聞杯(GII)。
2006年に参戦したドバイシーマクラシック(G1)では、前走で勝利した有馬記念
(GI)と同様の先行の戦法を打ち、最後の直線で後続に4馬身差をつけ大勝を収めた。
2007年に引退、現在は種牡馬として活躍しており、今年の夏に初年度の産駒が
デビュー予定である。
※期間限定で能力アップ後、馬主Lv4より種牡馬として利用可能になります。
★『ローレルゲレイロ』
※短距離路線で活躍を続ける競走馬。
現在も現役の競走馬として活躍しており、短距離路線で重賞競走4勝(うちGI
競走2勝)を挙げる成績を残している。
主な勝ち鞍は、高松宮記念(GI)、スプリンターズステークス(GI)、東京新聞杯
(GIII)、阪急杯(GIII)。
2009年にはスプリントGI競走である高松宮記念(GI)、スプリンターズステークス
(GI)に連覇したことにより同年の最優秀短距離馬に選出された。
また同馬は今年のドバイゴールデンシャヒーン(G1)に参加を表明しており、
同レースの日本馬初勝利が期待されている。
※期間限定で、馬主Lv2より種牡馬として登場します。
★『サンクラシーク』
※2008年のドバイシーマクラシック(G1)の優勝馬。
南アフリカ共和国の競走馬ではあるが、父馬はフジキセキである。
現役時代は重賞競走5勝(うちGI競走4勝)の成績を残しており、主な勝ち鞍は、
ケープフィリーズギニー(G1)、マジョルカステークス(G1)、ウーラヴィントン
2200(G1)、ドバイシーマクラシック(G1)、ダイアナステークス(G3)。
2008年にドバイシーマクラシック(G1)を目標に設定すると、前哨戦として同競馬
場の一般競走2戦に参戦し勝利。
その後ドバイシーマクラシック(G1)に出走し、2着馬に2馬身差をつけ勝利を挙げた。
※期間限定で、馬主Lv6より繁殖牝馬として登場します。
★『レッドディザイア』
※牝馬クラシック路線などで活躍を見せ、抜群の安定感を誇る競走馬。
新馬戦を勝ち上がると、オープンに挑戦し難なく優勝を果たし牝馬クラシック
路線へと名乗りを上げた。
本番となった桜花賞(GI)、優駿牝馬(GI)ではライバルであるブエナビスタ(牝4)
との激しい競り合いとなり惜しくも2着なった。
しかし3戦目である秋華賞(GI)では最後の直線で先頭に立つと、後方から猛攻
してきたブエナビスタ(牝4)をハナ差で押さえ、念願の初GI制覇を果たした。
今年のドバイワールドカップ(G1)に参戦を予定しており、これからの活躍が
期待されている1頭。
※期間限定で、馬主Lv2より繁殖牝馬として登場します。
※レース格付けがJpnI.II.IIIに変更されたレースに関して、2007年より
以前のレースの場合GI.II.IIIと表記させて頂いております。ご了承下さい。
※格付け表記が無い年代に関しましては、現在のランクを表記しております。
【ジークレスト公式WEBサイト】
http://www.gcrest.com/
【ドリーム★ダービー(PC)サイト】
http://www.gcrest.com/derby/