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報道関係者各位
プレスリリース 2010年6月9日
株式会社ジークレスト
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オンライン競走馬育成シミュレーションゲーム
携帯アプリ『ドリーム★ダービーGrade1』
(DoCoMo版・au版・SoftBank共通)
『初夏の短距離GI戦線!! CBC賞』
イベント開催のお知らせ
http://dderby.you-to.jp/pc/
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株式会社ジークレスト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:西條 晋一)は、
2010年6月9日(水)より、現在正式サービス中のオンライン競走馬育成シミュ
レーションゲーム『ドリーム★ダービーオンライン』(i-mode公式コンテンツ)
&『ドリーム★ダービーGrade1』(EZWeb公式コンテンツ・SoftBank
(Yahoo!ケータイ)公式コンテンツ)において、
『初夏の短距離GI戦線!! CBC賞』イベントを開始します。
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■□『初夏の短距離GI戦線!! CBC賞』イベント開催のお知らせ■□
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○実施期間(開催期間・販売期間)
2010年6月 9日(水) システムメンテナンス終了から
2010年6月16日(水) システムメンテナンス開始まで
○概要
今週末に行われるCBC賞(GIII)は、京都競馬場にて開催される芝1200mのレース
です。
1965年にハンデキャップ競走として創設され、現在では夏の短距離レースへの
登竜門として位置づけられています。
過去の優勝馬には、1983年から1985年まで3年連続で最優秀スプリンターを
受賞し、ニホンピロウイナーや世界で活躍したアフネスワールドなどの名馬が
名を連ねています。
昨年はプレミアムボックス(牡7)が優勝を手にしましたが、果たして今年はどの
競走馬が優勝を手にするのでしょうか?
そこで今回はCBC賞(GIII)にちなんだ競走馬達が期間限定で繁殖馬として登場
します。
【期間限定繁殖馬】
★『アグネスワールド』
※1999年CBC賞(GII)優勝。
日本で調教されたアメリカ生まれの外国産馬。
2度の骨折でレースから離れていた時期もあったが、イギリスのジュライカップ
(GI)やフランスのアベイ・ド・ロンシャン賞(G1)など、海外のGIでも活躍を
している名スプリンターである。
近親にスプリンターズステークス(GI)を制したヒシアケボノをもち、産駒には
東京盃(GII)など重賞のダート競争で活躍しているアグネスジェダイ(牡8)が
現在も現役であることから産駒の活躍がますます期待される1頭である。
※期間限定で能力アップ後、馬主Lv8より種牡馬として利用可能になります。
★『サニングデール』
※高松宮記念(GI)を制した名スプリンター。
27戦7勝という成績の中、一度も1600m以上のレースに出走しておらず、2002年
のCBC賞(GII)を含め勝利した7レース全てが1200mという、根っからのスプリ
ンターである。
高松宮記念(GI)での10頭を追い抜いてのクビ差勝利は印象深い。
2004年に引退し種牡馬入り。産駒には地方競馬で活躍しているサンサンヒカリ
(牡4)などがおり、これからも仔の活躍が期待される。
※期間限定で、馬主Lv5より種牡馬として登場します。
★『ハッピープログレス』
※1984年に初代短距離三冠に輝いた名馬。
短距離の黎明期にニホンピロウイナーと共に活躍した。
デビュー戦こそ5着だったものの、その後は3連勝と素晴らしい才能を示しながら
、クラシックを狙うには距離が足りず、短距離路線へ転向。
その後1年間は成績を残せない時期が続いたが、1982年には復調の兆しを見せ、
その年のCBC賞(GII)で重賞初制覇。以降3年連続で同レースに出走し、優勝2回、
2着1回という成績を残している。
1984年にスプリンターズステークス(GI)、京王杯スプリングカップ(GII)、安田
記念(GI)の3つのレースを制し、短距離三冠を手にした。
※期間限定で、馬主Lv0より種牡馬として登場します。
★『パッシングショット』
※1990年のCBC賞(GIII)の優勝馬。
1987年にデビュー、2戦目で勝ち上がるとしばらくの間勝ち星を挙げることが出来
なかった。
しかし、1989年から徐々に好走し始めると1990年のCBC賞(GIII)でバンブー
メモリーとの競り合いを制し約1年半ぶりの優勝を果たした。
低人気で望んだ同年のマイルチャンピオンシップ(GI)でも、鋭い末脚を発揮しライ
バルであるバンブーメモリーに1馬身以上の差をつけ初GI制覇を果たした。
※期間限定で、馬主Lv7より繁殖牝馬として登場します。
★『スリープレスナイト』
※短距離路線で活躍を見せた競走馬。
2007年の新馬戦から主にダート短距離競走で好走を続け、引退するまで1200mの
レースでは掲示板を逃すことが無かった。
2008年に重賞競走に挑戦、初の重賞参戦となったCBC賞(GIII)では最後の直線で
馬群を抜け出し、先頭に踊り出るとゴールへと飛び込み優勝を果たした。
その後、北九州記念(GIII)でも優勝を果たし、スプリンターズステークス(GI)
に出走し、5連勝を果たし初GI競走を果たした。
2009年に引退し、現在は繁殖牝馬として活躍している。
※期間限定で、馬主Lv4より繁殖牝馬として登場します。
★『シーイズトウショウ』
※サマースプリントシリーズの初代チャンピオンとなった競走馬。
生涯7勝のすべてを1200mのレースで挙げており、GI制覇こそ果たせなかったも
のの重賞を5勝するなど短距離レースでは非凡な才能を披露した。
主な勝ち鞍は、CBC賞(GII)2勝、函館スプリントステークス(GIII)2連覇、
セントウルステークス(GII)。
2006年のセントウルステークス(GII)では外国馬の追い込みを突き放して見事
優勝し、同時にサマースプリントシリーズの初代チャンピオンに輝いた。
2歳から7歳まで息の長い活躍を見せ、2007年の高松宮記念を最後に引退。
現在は繁殖牝馬となり、2008年に初産駒を出産。産駒の活躍が期待される。
※期間限定で、馬主Lv0より繁殖牝馬として登場します。
※レース格付けがJpnI.II.IIIに変更されたレースに関して、2007年より
以前のレースの場合GI.II.IIIと表記させて頂いております。ご了承下さい。
※格付け表記が無い年代に関しましては、現在のランクを表記しております。
【ジークレスト公式WEBサイト】
http://www.gcrest.com/
【ドリーム★ダービー(PC)サイト】
http://www.gcrest.com/derby/