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報道関係者各位
プレスリリース 2010年7月7日
株式会社ジークレスト
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オンライン競走馬育成シミュレーションゲーム
携帯アプリ『ドリーム★ダービーGrade1』
(DoCoMo版・au版・SoftBank共通)
『3歳ダート馬の大熱戦! ジャパンダートダービー』
イベント開催のお知らせ
http://dderby.you-to.jp/pc/
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株式会社ジークレスト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:西條 晋一)は、
2010年7月7日(水)より、現在正式サービス中のオンライン競走馬育成シミュ
レーションゲーム『ドリーム★ダービーオンライン』(i-mode公式コンテンツ)
&『ドリーム★ダービーGrade1』(EZWeb公式コンテンツ・SoftBank
(Yahoo!ケータイ)公式コンテンツ)において、
『3歳ダート馬の大熱戦! ジャパンダートダービー』イベントを開始します。
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■□『3歳ダート馬の大熱戦! ジャパンダートダービー』
イベント開催のお知らせ■□
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○実施期間(開催期間・販売期間)
2010年7月 7日(水) システムメンテナンス終了から
2010年7月14日(水) システムメンテナンス開始まで
○概要
ジャパンダートダービー(統一JpnI)はダート2000mのレースです。
1999年に春の3歳ダートチャンピオン決定戦として新設されました。
また、羽田盃、東京ダービーと共に南関東3歳三冠の最終戦としても位置づけ
られており、地方や中央に属するダートの強豪馬たちが初夏に熱戦を繰り広げ
ます。
過去の優勝馬にはカネヒキリ(牡8)やサクセスブロッケン(牡5)などの名馬が
名を連ねています。
昨年はテスタマッタ(牡4)が見事優勝を手にしました。今年はどの馬が優勝を
手にするのでしょうか。
そこで今回はジャパンダートダービー(統一JpnI)にちなんだ競走馬達が期間
限定で繁殖馬として登場します。
【期間限定繁殖馬】
★『フリオーソ』
※帝王賞(統一JpnI)で史上2頭目となる2度の優勝を果たした競走馬。
ダート重賞レースの常連で、2007年ジャパンダートダービー(統一JpnI)レース
レコード優勝、2008年帝王賞(統一JpnI)優勝など着実に勝ちを積み上げて
きたが、2009年ダイオライト記念(統一JpnII)以降勝利から遠ざかっていた。
しかし今年の帝王賞(統一JpnI)では道中2位から直線入り口で前を走る
サクセスブロッケン(牡5)を抜き、そのままゴールに飛び込み1年4ヶ月ぶり
の勝利をおさめた。同レースを2度制した競走馬としては史上2頭目となる
快挙を成し遂げており、現在のダート路線を牽引する存在である。
※期間限定で、馬主Lv8より種牡馬として登場します。
★『ゴールドアリュール』
※2002年のジャパンダートダービー(統一JpnI)を優勝した競走馬。
デビュー後は芝で勝ちきれない競走が多かったが、ダートに転向するとすぐに
2連勝をおさめ、才能の片鱗を示した。
2002年の東京優駿(GI)で再び芝へ挑戦し、道中3位につけ最後まで先頭で競り
合い、5着でゴールしたものの強く印象に残る走りを見せた。
その後はダートGI級競走で4度の優勝をおさめるなど、ダート路線で大活躍を
見せた。
喘鳴症を発症し惜しまれつつも引退したが、その後は種牡馬としてGI競走優勝
馬を輩出するなど、早くも種牡馬としての才能を開花させている。
※期間限定で能力アップ後、馬主Lv4より種牡馬として登場します。
★『トーシンブリザード』
※2001年のジャパンダートダービー(統一JpnI)を優勝した競走馬。
史上初無敗の「南関東三冠馬」となり、一気にダート界のプリンスへ駆け
上った。
2002年のかしわ記念(統一JpnI)(当時はGII)を制した後、勝利からは
遠ざかったものの精力的にダート重賞に参戦し好走する。
2005年のJBCスプリント(統一JpnI)を最後に引退、種牡馬入りとなった。
2001年に制したジャパンダートダービー(統一JpnI)での「東京の、真夏の
夜に、ブリザード!」の名実況は、今なお語り草になっている。
※期間限定で、馬主Lv0より種牡馬として登場します。
★『ユキチャン』
※極めて稀な白毛のサラブレッドとして多くのファンに愛されている競走馬。
白毛の競走馬は国内に数えるほどしかおらず、中央競馬において勝利を上げる
競走馬もまた稀である。
本馬は2008年関東オークス(JpnII)において、道中で先頭に立つとそのまま
後続との差を広げ、8馬身の差をつけて圧倒的な勝利をおさめた。
これが日本競馬史上初の白毛馬による重賞制覇となった。
続くジャパンダートダービー(統一JpnI)ではレース当日に蕁麻疹のため競走
除外となってしまったが、本馬の効果もあり前売りを含め同レース最高売上を
記録するなど、絶大な人気を誇るアイドルホースである。
※期間限定で、馬主Lv6より繁殖牝馬として登場します。
★『サクセスビューティ』
※2008年ジャパンダートダービー(統一JpnI)を制したサクセスブロッケン
(牡5)の母。
デビューから着実に勝利を重ね、フィリーズレビュー(GII)では見事な逃げ
切り勝ちをおさめ、重賞初制覇を果たす。
以降は桜花賞(GI)などに出走するも二桁着順が続き、すばるステークス(OP)
を最後に引退。
繁殖入りしてからはその才能を開花させ、出産した産駒は全て中央競馬を走り
活躍している。
特に第2仔のサクセスブロッケン(牡5)はジャパンダートダービー(統一JpnI)や
フェブラリーステークス(GI)、東京大賞典(統一JpnI)を制するなどの活躍を
しており、その母である本馬にも注目が集まっている。
※期間限定で、馬主Lv0より繁殖牝馬として登場します。
【特別繁殖馬】
★『グラディアトゥール』
※フランス産馬として初のイギリスクラシック三冠馬となった歴史的名馬。
1862年にフランスで生まれる。出生後間もなく母馬に脚を踏まれ、脚に
ハンデを負いながらも当時競馬の先進国であったイギリスで大活躍した。
イギリスのクラシック競走である2000ギニー(G1)、ダービーステークス(G1)、
セントレジャーステークス(G1)で優勝し、史上2頭目、フランス産馬としては
初のイギリスクラシック三冠馬となり、母国フランスで英雄として国民的
人気を博した。
今でも伝説として語られる名競走馬である。
※期間限定で、馬主Lv10より種牡馬として登場します。
※レース格付けがJpnI.II.IIIに変更されたレースに関して、2007年より以前の
レースの場合も現在のランクを表記させて頂いております。ご了承下さい。
※格付け表記が無い年代に関しましては、現在のランクを表記しております。
【ジークレスト公式WEBサイト】
http://www.gcrest.com/
【ドリーム★ダービー(PC)サイト】
http://www.gcrest.com/derby/