株式会社ジークレスト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長沢 潔)が提供しているオンラインゲームポータルサイト『アットゲームズ』の中に登場するアバター「セルフィ」が、1月11日(木)から放送が開始されるTBS系テレビドラマ「きらきら研修医」の中に登場いたします。
こちらを記念いたしまして、『アットゲームズ』内におきまして、「きらきら研修医」タイアップキャンペーンを実施いたします。

概要
1月11日(木)22:00よりスタートするTBS系テレビドラマ「きらきら研修医」において、セルフィで表現された主人公の「うさこ」が、毎週ドラマ内にカットインで登場いたします。
こちらを記念いたしまして、「アットゲームズ」内において、様々なキャンペーンを開催いたします。

「きらきら研修医」とは?
物語は、主人公の小西真奈美演じる研修医・織田うさこが繰り広げるドタバタコメディ。うさこは医大を卒業したばかりの研修医。ドジでノロマな彼女は周りに迷惑ばかりかけるが、その純粋で一生懸命な姿勢だけは誰にも負けない。
小児科、産婦人科、皮膚科、内科などをまわっていく中で、個性的な指導医に出会い成長していく主人公。与えられた仕事をこなすことで精一杯な彼女が、経験を積む中で「ありがとうと言ってもらえる医者になりたい!」と思うまでを、丁寧に、そして明るく描いていきます。

キャンペーン内容
【1】主人公「うさこ」をモチーフにした、セルフィ衣装の販売を開始!
TBS系ドラマ「きらきら研修医」のドラマ内に登場する「うさこ」モデルの
セルフィ衣装を1月12日(金)15:00より『アットゲームズ』内にて販売
いたします。

【2】セルフィエリアに「きらきら村」が登場!
1月10日(水)より、セルフィが自由に動き回る事ができるセルフィエリアに、きらきら研修医をモチーフにした「きらきら村」エリアが登場いたします。
「きらきら村」でファンのコミュニティを盛り上げていきましょう!

【3】原作本「きらきら研修医」購入者に、限定セルフィ衣装をプレゼント!
原作本「きらきら研修医」の帯についている「応募券」を添付の上、必要事項を記入して応募すると、もれなく限定セルフィ衣装をプレゼント!
さらに、応募者にはドラマ撮影現場見学、エキストラ出演権等の特典が当たるチャンスも!詳しくはこちらのURLを参照ください。

キャンペーンページ
http://www.atgames.jp/atgames/html/event/campaign/070109_kirakira.html

アメーバブックス キャンペーンページ
http://www.amebabooks.co.jp/articles/usako/index.html

アットゲームズURL
http://www.atgames.jp/

@games(アットゲームズ)とは

1.基本プレイはずっと無料
アットゲームズでは、基本プレイはずっと無料で、インターネットを介して、ユーザー同士が協力し(時には競い)ながらオンラインゲームを楽しむことができます。

2.「セルフィ」で新たなコミュニティが生まれる
「セルフィ」とは、インターネット上で動き、喋り、自由なオシャレ
(服・ヘアスタイル・アクセサリーなど)が楽しめるアバターです。
ユーザーは自分の「セルフィ」を使って、チャットをしたりゲームの中で主人公となってプレイしたりすることが可能で、これによって既存のオンラインゲームにはなかった、新たなゲームの楽しみ方を体験します。またユーザーはアットゲームズ内に「マイページ」を作ることができ、コミュニティ機能や日記機能を利用することが可能になります。正式サービス開始後は、ユーザーが自分で衣装を作成して、アットゲームズ内で販売することも可能にする予定です。

3.充実したゲームラインナップ
アットゲームズにてプレイが可能なゲームは、既にジークレストにてサービス中の『トリックスター+』『競馬伝説Live!』『バルビレッジ』などの人気オンラインゲームはもちろん、オンラインゲームでは目新しい横スクロールシューティングゲームも新たに登場する予定です。その他にも、パズルゲーム、パチンコ、麻雀、スポーツ、クイズ、シミュレーションゲーム、ロールプレ
イングゲームなど、多種多様なジャンルのゲームが盛り込まれることになります。

アバター「セルフィ」について
従来のアバターは、一般的に静止画でほとんど動くことができませんでしたが、「セルフィ」では、アットゲームズの中にある広場や一部のゲームの中で動き回ることが可能になっています。ユーザーは「セルフィ」を使って、チャットしたりポーズをとったりすることで、他の方とのコミュニケーションを行います。なお、「セルフィ」は、PS2『魔界戦記ディスガイア2』のキャラクターデザインで知られる人気イラストレーター・原田たけひと氏や葉賀ユイ氏による渾身のデザインで、多くの方に支持いただけるものと思います。